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「木村敬県知事ら約400人が出席・」・2026くまもと経済レセプション

2026年3月6日(金)

 くまもと経済・樺n域情報センター(熊本市中央区紺屋町1丁目)は、3月5日午後6時から熊本市中央区のホテル日航熊本で「2026年くまもと経済レセプション」を開いた。
 レセプションには木村敬知事、熊本市の大西一史市長、熊本商工会議所の久我彰登会頭、肥後銀行の笠原慶久頭取、熊本日日新聞社の河村邦比児会長、熊本銀行の野村俊巳会長、テレビ熊本の河津延雄社長、熊本放送の坂口洋一郎社長、熊本県立大学の黒田忠広学長、熊本学園大学の林裕学長、崇城大学の中山峰男理事長、上天草市の堀江隆臣市長、宇土市の元松茂樹市長、大津町の金田英樹町長、高森町の草村大成町長、菊陽町の吉本孝寿町長、南阿蘇村の太田吉浩村長ら約400人が出席した。
  レセプションでは櫻木俊孝地域情報センター・社長が主催者を代表して、「くまもと経済は創刊して55周年。この間、地元主義、主体性確立、自己革新を基本方針として、頑張ってまいりました。今後も地域経済の発展に全力を挙げる考えですので、皆様方のご支援、ご鞭撻をお願いいたします」と挨拶した。
 次いで、木村敬県知事、大西一史熊本市長、笠原慶久肥後銀行頭取が祝辞を述べ、中山峰男崇城大学理事長の音頭で乾杯した。続いて、テーブルごとに出席者全員を撮影し、くまもと経済3月号企画「リーダーズ熊本」をスクリーンで紹介した。
 このあと、出席者は名刺交換をしながら懇談した。

「創刊55周年。誠におめでとうございます」と語る木村県知事
「地元主義の方針で頑張ってきました」と挨拶する櫻木俊孝社長
「創刊46年は私が3歳だった頃です」と祝辞を述べる大西熊本市長
「くまもと経済は、なくてはならない雑誌」と語る笠原慶久頭取
乾杯の音頭の前に祝辞を述べる中山峰男崇城大学理事長
中山理事長(左)の音頭で乾杯する約400人の出席者
テーブルごとに名刺を交換し、挨拶する出席者
左から笠原慶久頭取、木村敬県知事、北澤永通九州電子社長
名刺を交換し、挨拶を交わす出席者(右は中山峰男理事長)
締めの挨拶をする林裕熊本学園大学学長