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干潟の保全など目的の施設開館・・・・荒尾市

 荒尾市(浅田敏彦市長)は8月10日、同市蔵満に荒尾干潟の情報発信や保全などを目的にする施設を開館した。
 場所は南荒尾駅南側。敷地面積は3219uで、木造2階建て。施設名は「荒尾干潟水鳥・湿地センター」。2012年にラムサール条約湿地に登録された荒尾干潟の情報を発信し、調査研究や保全、環境学習の拠点施設として活用する。開館時間は午前9時〜午後5時。
_くまもと経済 業界NAVI_:2019年10月1日発行 No.460

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